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企業理念

理念イメージ━━ 私たちは次のことを目指します。
「ピクセラ」の技術を利用して、「人と人」「人と社会」の絆を育み、毎日の生活を楽しくし、心休まる空間を演出するものを開発提供します。 一人ひとりが夢を持ち、創る者の喜び、売る人の喜び、使う人の喜びを共に実現します。

━━ 私たちは次のことを大切にします。
私たちは技術者集団です。上記理念を達成するための商品開発を日夜考え、進めています。そのために新技術、それも世界初の技術で、もっと簡単に、もっと低コストで高品質のものをと研究開発をしていきます。 私たちは、今、世の中に氾濫している安価ではあるが、低品質で、画一的な品物ではなく、各人のオリジナルな物、こだわりの品、世の中にこれ一つしかないもの、本当に愛着の持てるもの、そして人に感動を与えるものを製造し提供すべく努力していきます。
そして、そのようなものを自分の大切な人に送り、社会に提供することにより、「人と人」「人と社会」の絆を育みたいと考えています。 私たちは、以上を実現していくことを夢に描き、想い、これからの人生をかけようとチャレンジしています。そして、それを実現していくことを生きがいとしています。そしてこの夢(想い)を実現するためにも誠実をモットーに事業展開していく所存です。

会社概要

社名 有限会社ピクセラ工房
代表者 代表取締役 青野俊明
所在地 〒250-0111
神奈川県南足柄市竹松186
電話 0465-72-5541
FAX 0465-20-6700
E-mail

(メールアドレスをコピペで使用される場合は@を半角に変更してください。)

設立 平成17年4月11日
資本金 500万円
事業内容 フォトセラミック「ピクセラ」の製造販売
  1. 各種記念写真・肖像写真・赤ちゃん命名陶板
  2. ペットの写真陶板(タイル・餌皿・犬小屋の表札など)
  3. マイアート陶板(ピクセラート)
  4. 建材として(表札・看板・マイアートタイル・インテリアとして)
  5. 景観材として(案内板・ホールの壁画・モニュメント・サイン陶板)
  6. オリジナルアクセサリー、ペンダント、ストラップ、キーホルダー等
その他 ・神奈川県創造法認定事業
・中小企業基盤整備機構ベンチャー支援助成金認可事業
aoriproject

設備

拡大写真 焼成ルーム。
製作した画像を電気窯で陶板に焼き付けます。
小さいものは直径1センチのモザイクタイルから、大きいものなら長さ1メートルを超える陶板まで、データの制作から画像焼付けまで、すべて自社で一貫して行っています。

拡大写真 ショールーム
ピクセラ工房は、富士山を望む自然豊かな神奈川県南足柄市に位置しています。
工房に併設したショールームでは、様々な種類、サイズの陶板を取り揃えていますので近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

スタッフ紹介

青野 俊明

青野 俊明:有限会社ピクセラ工房 代表取締役

  • 34年間富士フィルムの研究所にて研究開発業務に従事。
  • その間世界初の技術多数開発(日本特許出願200件以上、米国出願60件)。
  • 起業するに当たって、この3年間起業塾・セミナー、起業を志す仲間の会、書物等により企業経営について勉強中。
  • 趣味:家庭菜園、陶芸、囲碁
村田 正孝

村田 正孝:ハード・ソフト面の技術担当

  • 42年間富士フイルム研究所にて、各種写真材料、機器の開発、品質評価等に従事。
  • 1990年代10年間世界初の熱現像写真材料「ピクトログラフィー」の開発に青野とともに携わった。
  • 退職後青野が立ち上げた有限会社ピクセラ工房に加わり、「ピクセラ」の商品化研究を行い現在に至る。
  • 趣味:ハンググライダー

小澤 孝

小澤 孝:製作・技術担当

  • 45年間富士フィルム研究所にてカラーネガ、カラー反転、インクジェット等の 商品化研究に従事。 2015年よりピクセラ工房に参加
  • 趣味:ソフトテニス(H21全日本シニア優勝)、スキー
  • 三橋 大佑

    三橋 大佑:製作担当

    • 10年間カメラマンとして主に人物・スポーツなどを撮影する。
    • 2010年よりピクセラ工房の製作を担当。
    • 趣味:スポーツ観戦

    青野幸子:総務・会計担当

    • 富士フィルムのフォトサロン、研究所に4年間勤務、結婚退職し専業主婦生活25年。
    • 有限会社ピクセラ工房立ち上げに関わり現在に至る。
    • 趣味:陶芸